口に含む

朱鞠なる下葉のかげの草いちご

草イチゴ

山道は草花を見るのだけが楽しみではない。

口に含んでみて、その味や香りを楽しむのもまた一興であろう。
この草苺は誰でも見つけることができるほど直径1センチほどの大きさがあり、しかも真ん丸で赤いときているからよく目立つのだ。

明日朝から急遽横浜に用事ができ、今夜の夜行バスで駆けつけることになった。約9時間の旅。帰りは月曜の予定で、今日、明日と二日分の予約投稿。

2 Replies to “口に含む”

  1. 草苺(野苺)、かわいらしい!!

    私も昨年田舎で見つけて先日同じ場所を探してみましたが生憎草刈をした後でした。
    田舎の人は野苺など珍しくもないのでしょうね。

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